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医療・ヘルスケア事業の現場から

「クリニックの移転」 5つのポイント

コンサルタント山本桂子2012年8月20日初出2020年5月31日追加 開業する際、最低限必要な設備がそろっていれば十分と思って始められた先生が、クリニック開設から4~5年経つと、当初考えていたよりクリニックが手狭に感じられるように...
クリニック開業・運営支援

電動車いす(含むシニアカー)の多様な活用方法検討にかかる実証地域の募集について

経済産業省では、電動車いすの社会受容性を高めると共に、安全で魅力的な活用方法について集中的に発信する「多様なモビリティ導入支援事業(電動車いす等安全対策・普及推進事業)」(以下、「本事業」という。)を実施しています。本事業では、地域にお住...
メディア

朝日新聞朝刊とデジタル版に掲載されました

朝日新聞本日の朝刊と、WEB版にて、弊社取締役 小松大介のコメントが紹介されました。新型コロナ禍における医療機関の経営状況、そして医療者の待遇についての記事です。ぜひご一読ください。 ■掲載ページ朝日新聞DIGITAL「賞与が3分の...
医療・ヘルスケア事業の現場から

新型コロナ収束後のオンライン・電話診療 2020年度診療報酬改定をふまえて

新型コロナウイルス感染拡大に伴い、オンライン診療の臨時的措置での規制緩和が実施されています(0410通知)。ただし、こちらの規制緩和は臨時的措置であることから、緊急事態宣言が解除された今、今後の動向次第では従来の診療報酬に戻ることが見込ま...
メディア

『日本医事新報』(5月30日号)に掲載されました

メディヴァが開発したスマートフォンアプリケーション「診療圏調査」の記事が、『日本医事新報』(5月30日号)と『Web医事新報』に掲載されました。ぜひご一読ください。■掲載記事『Web医事新報』スマホアプリ「診療圏調査」、メディヴァが無料提...
医療・ヘルスケア事業の現場から

生きたMERSの教訓:サウジアラビアの新型コロナウイルス対策│GLOBAL

メディヴァ海外事業部コンサルタント 宮田佳歩 中国、日本から遅れてコロナウイルス感染が確認された中東諸国でも、感染拡大に歯止めがかかりません。5月21日時点で感染者数はイラン12万人以上、サウジアラビア6.2万人以上、アラブ首長国連...
医療・ヘルスケア事業の現場から

認知症にやさしいデザイン その意義と導入事例

メディヴァ 海外事業部木内大介 2017年7月、東京世田谷区の2つの施設(グランクレール世田谷中町と看護小規模多機能型居宅介護事業所ナースケア・リビング世田谷中町)が、日本で初めて、英国スターリング大学から認知症デザインのゴールド認...
クリニック開業・運営支援

「コロナは何をもたらしたのか」医療介護CBnewsマネジメントに掲載されました

医療介護の情報サイト「CBnewsマネジメント」に、弊社取締役 小松大介のインタビューが掲載されました。ぜひご一読ください。 外来需要1割が蒸発の可能性 コロナは何をもたらしたのか(上)放置すれば夏の賞与前に経営危機の恐れ コロナは...
医療・ヘルスケア事業の現場から

新型コロナ 日本の重症化率が低い理由(わけ)

新型コロナが、武漢で初めて確認された2019年11月から約半年が経ちました。この病気についてはまだまだ分からないことも多いですが、当初よりはだいぶ分かってきました。まず確実に分かっていることとしては、(1)感染力が非常に強いことだから手洗...
医療・ヘルスケア事業の現場から

過去の経験を活かし、国民の命を一番に考えた政策_世界でも称賛されるベトナムの新型コロナウイルス対策│GLOBAL

メディヴァ海外事業部コンサルタント 若宮 亜希子 メディヴァの海外事業部はベトナムにメディヴァベトナムという子会社を持ち、南ベトナム最大都市ホーチミン近郊にあるビンズンという街で「ビンズンアーバンクリニック」を運営しています。ビンズ...
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